へのフラワーレメディ使い方

犬へのフラワーレメディの使い方はとっても簡単です。使い方には2種類あります。

■一時的に緊張やイライラしたり落ち込んだりするようなとき

動物病院へ連れて行く前の緊張や一時的にイライラしたり落ち込んだりするようなときは、飲み水や食べものなどに直接、原液の入ったレメディのストックボトルから2滴ずつ、レスキューレメディの場合は4滴入れて愛犬が落ち着くまで飲ませます。

■長期に続いている感情に対して

飼い主にいつも甘えていたいなど長期に続いている感情に対しては、愛犬専用のトリートメントボトルをつくり、使用すると便利です。30mlのボトルに浄水したお水を入れ、選んだレメディを2滴ずつ、レスキューレメディは4滴入れます。このボトルから1日4滴を4回以上飲み水や食べものに入れて飲ませます。

口の中に直接たらしてあげてもよいですし、また体でよく舐める場所(ストレスで足裏を舐め続けるときなど)に塗って使用することもできます(クリームが便利です)。

わが家の愛犬は人見知りで犬見知り。動物病院やおさんぽに行く前にはレスキューレメディを飲ませていますが、わたしの手に直接落としたレメディをきれいに舐めてくれますよ。

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