留守番がニガテ:にあったレメディをさがす

どんな犬も留守番はニガテ。
いつも飼い主さんと一緒にいたいと思っています。分離不安ぎみの子が増えています。
その子の性格によってストレスの表現方法はさまざまです。

チコリー
いつも飼い主にベッタリ。家にいてもストーカー状態。
飼い主がいないと寂しい、不安になるときに。寂しさからくるトイレの失敗にも。

チェリープラム
留守中イライラして暴れたり、自虐行為に走ったりするときに。

インパチエンス
留守番が多く、欲求不満でイライラしているとき。モノにあたって破壊行動をするときに。

レッドチェストナット
そばにいない飼い主さんや動物のことを過度に心配してしまう。分離不安の傾向にあるときに。

上記のレメディをふくめ、フラワーレメディは38種類あります。
それぞれ選ぶ目安となる指標を参考にして、愛犬にあうレメディを探しましょう。

リンク先:ホリスティックケア・カウンセラー養成講座サイズ:468x60

関連ページ

TOP PAGE▲
犬のケア・お手入れトップ▲